これぞ雪の下ネギ
この冬一番の寒波が来襲しました。こんな中お得意様へネギ納入するため雪積もる中収穫です。色々な地域で雪の中からネギを掘り出して販売しているのをネットで散見いたします。どの生産者も甘みが抜群で柔らかいと絶賛。冬の寒さに耐えるため糖度を上げるとか。寒さの中掘り出す甲斐があるというもの。ブランド化
この冬一番の寒波が来襲しました。こんな中お得意様へネギ納入するため雪積もる中収穫です。色々な地域で雪の中からネギを掘り出して販売しているのをネットで散見いたします。どの生産者も甘みが抜群で柔らかいと絶賛。冬の寒さに耐えるため糖度を上げるとか。寒さの中掘り出す甲斐があるというもの。ブランド化
久しぶりの投稿でいきなり変なテーマで恐縮です。我が家の放置竹林をちゃんとした竹林に再生するときに余った竹が出てきてしまいます。その使い道として竹チップ堆肥を生産・今年から販売していますが、想定外の出来事が起きてしまいました。堆肥化の過程で野積みされている竹チップにカブトムシが卵を産
農地を探しています。ウチの土地だけでは狭く、さらには高低差があるので使い勝手が悪く、苦労の割には採算が合わないことが目に見えています。現在わが土地で耕作が可能な面積は2反弱、約1800㎡であり、ネギを栽培する場合、どんなに優秀な作り手でも売り上げは反当り150万円まではいかないでしょう。ましてや新
たろへー営農の主力品目の一つである、タケノコ。荒れた山林、もちろん竹林も例にもれず整備が必要になっています。それでも毎年そこそこのタケノコが採れるのですが、商品価値のあるタケノコを育てるためにはかなり竹林に手を入れてやらねばなりません。好き放題に生えまくる竹、また竹!こいつらを管理状態にするのが竹
実家に戻ってきて優先的に取り組むことの一つとして耕作放棄地になりつつある畑を使えるようにしていくことだが、畑地で使える総面積を計算すると約2反歩、将来拡張を考えるとトラクタを使用するのが便利だろう。しかし高低差のある圃場で道が細いためあまり大きなものは不可能だろうか。いろいろ悩む。購入に当